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オーバー50 ぼっちおじさんのカメラレンタル レンティオの巻き

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来週からの休暇を1日前倒しして、本日から休暇と相成りました。私も一応上場企業に勤務している50代管理職ですので、もうそれほどとやかく言われることはないはずです。それにも関わらず上司に連休を取ると言うと(それもずっと予定していたもの)、あれこれ言う上司がいるものです。当方はここ数年前まで、営業の最前線で部下を持って仕事をしてきましたので若者・女性にとどまらずハラスメントへの対策、介護休暇、育児休暇など最近の若者からの要求に対応できるように一定のアップデートを行ってきました。それに反して、今の部署はいわゆる本部ですので、部署によっては人材の流動化が乏しくそういうアップデートが出来ていないのです。当方は若い時から壮絶なパワハラを生き抜いてきておりますし、上司と言えども気に入らないことは無視していますで(不当な要望には)何とかやっていますが、休暇は権利なのであれこれ言って欲しくないといつも思います。まあ、分からない人と話しても無駄なので適当に「色々あったらお願いします」と言ってきました。あれこれは言いますが、仕事はカバーしてくれますのでまあ良しとしています。

今回も関東・東北・あわよくば息子のいる札幌にでも行ってみようかと思っていたものの、どうも雪が凄くて交通網もダウンしているようです。今のところ、九州の南北か東西か、何かしらテーマを決めて2泊3日の旅をしてみようと考えている次第です。

オーバー50の趣味としてカメラ、鉄道旅は最適だと当方は力説しております。とはいえ、カメラをどうすると言えば、そうレンタルです。カメラも2泊3日など簡単に借りることが出来るのでご紹介をしたいと思います。

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目次

レンティオの特徴

📌 1. 料金がシンプルで分かりやすい

  • レンタル料金は商品ページに明確に表示され、追加費用がほぼ発生しない仕組み。
  • 月額プランもあり、分割払いのように長期で試すことも可能。

📌 2. 書類提出なしで誰でもすぐ使える

  • 面倒な本人確認書類が不要。
  • Webで注文するだけで完了する手軽さが高評価。

📌 3. 17時までの注文で即日発送

  • 急な旅行やイベントでも間に合いやすいスピード感。

📌 4. 返却がとても簡単

  • 同梱の返送用ラベルを貼ってコンビニへ持ち込むだけ。
  • 返送料は不要。

📌 5. カメラの種類が豊富

  • 一眼レフ、ミラーレス、交換レンズ、アクションカメラなど幅広いラインナップ。
  • 高価なモデルも短期で気軽に試せる。

📌 6. 購入前のお試しに最適

  • 高額なカメラを買って後悔しないための“保険”として利用する人が多い。
  • 実際の撮影環境でじっくり試せるのが大きなメリット。

📌 7. 初心者でも使いやすい設計

  • Webサイトが見やすく、操作が直感的。
  • 専用アプリもあり、管理がしやすい。

当方の場合、初めてレンティオを利用したのはLEDシーリングライトに内蔵したプロジェクターのレンタルが最初です。寝転んで大画面でYOUTUBEを見たかったからです。

そこから何度か、カメラのレンズをレンタルしました。印象としては、カメラというよりは家電全般という感じでお安く簡単に汎用製品を借りることが出来るということでしょう。

その対極にあって、カメラ専門というのがGOOPASS(グーパス)のようです。まだ使ったことが無いので、利用したら何かしら書いて行きたいと思います。

実際の写真

今回の写真はこんな感じです。

この箱を返送時に使います。

このシールで返送時に蓋を貼り付けます。

こんな感じです。

箱は残しましょう、何が入っていたかスマホで撮影しておきましょう。

充電器など小物はネットに入っていました。

カメラを取り出します。

程よい中古感でナーバスな感じは受けません。バシバシ使おうと意気込みます。

もう1枚。

という感じです。この時は年末キャンペーンで1週間レンタルで6365円。1日800円です

このあと、1日残っていたけど仕事で撮影にも行けないので最初の通りに梱包してファミマから発送。めちゃくちゃ簡単です。

趣味って他人から熱心に勧められたものの、なんだかしっくりこなくて全然やらなかったという経験はオーバー50のおじさんにはおありと思われます。このくらいお金を払って、思いのたけ写真を撮りまくって楽しければ継続レンタルしたり買取り。もしくはキタムラなんかで自分で中古を購入するもよしです。


鉄道コム

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この記事を書いた人

オーバー50の四国在住のおっさんです。
愛機オリンパス OM-D E-M5 MarkⅢで
土讃線の鉄道風景をメインにJR四国の鉄道風景を撮影します。

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